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十年後の私とは

momokoドール、ディープバイオレットさんの携帯写真撮影。



シャギーの掛かった髪型は、ちょっぴり不二子ちゃんを彷彿としました。

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バイオレットさんは、胸元に蝶々のタトゥーがあります。色っぽーい。

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そしてこちらも勿論、セクスィーな下着を付けております。

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momokoさんらしいきりっと目元ですが、何処か丸みがある気がします。
ハードなファッションの割には、顔立ちは柔らかく、メイクもナチュラル。
カッコいい系だけではなく、ゆる系やナチュラル系等も着こなしてくれそうで、
「ヒースの妖精」さんと比べると、ファッションの幅が広そうですね。

あの頃の私とは

ドールのお迎え&開封、momokoドールの「ディープバイオレット」さんです。
十年前に販売された「ピュアバイオレット」さんの大人になったver.としての
コンセプトがあるようで、「ヒースの妖精」さんの一日遅れの到着でしたが、
実は最初に心惹かれたのはヒースさんではなくこちらの子でした。



なんにでも反発して傷ついてたあのころから、変わったってあなたは言うけれど。
心に秘めた想いはいつまでも変わらないmomokoドールです。
柔らかな印象の新規正面目マスクを採用した、セキグチmomoko DOLL10周年記念モデル。
……以上、公式サイトより転載。


ヒースさんと同じパッケージですが、前面に付いているシールだけ違います。

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黒いビスチェにバングルとハイヒール、なかなかとんがったルックス。

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髪を抑えているからか、へちゃむくれた下膨れのなすびっぽく見えますな。

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[衣装]ビスチェ、フェイクレザータイトスカート、ショーツ、バングル、オープントゥブーティ。
[ドール]色白肌、胸にバタフライタトゥー、アッシュブラウンのミディアムロングシャギー、ソフト正面目、上マツゲ2本、囲みアイシャドウブロンズ、下アイシャドウシルバー、瞳ブラウン、ふっくらリップマットピンク。
発売日:2015年8月発売予定
(公式サイトより転載)



momokoさんは日本人らしいアーモンド形で切れ長な目元が特徴ですが、
そんな中でもディープバイオレットさんは不思議な眼力があります。
他の子と顔型がちょっと違って見えるのですが、どうなんでしょう?

龍球探しは大変

ユニバーサルスタジオジャパン・エセ攻略<その9>

さて、ここから夕方の妖怪ウォッチの予約時間まで、予定はまるでナシ。
と言うことで、ドラゴンボールのエクスプレスパスに付いてきたおまけ、
ドラゴンボールラリーにチャレンジする事にしました。折角だしね。

指南書とドラゴンレーダーを駆使し、パーク内にあるドラゴンボールを探し、
謎を解いてゴールに向かうのですが、これが思った以上に難しかったですね。
迷える子羊宜しくきょろきょろしているとクルーが声をかけてくれたり、
ヒントをくれるのですが、炎天下での捜索は体力的にも結構大変でした。
特にレイトパスでの入場者が増えて来たのか、途中人がかなり増えてきて、
場所によっては歩くだけでもひと苦労な時さえありました。

で、結局最後に貰えるのは、入門証という名の紙が一枚という……えー。
エクスプレスパスのおまけだったからまだ気持ち的にマシですが、
もし料金を払っての参加だったら、正直かなり脱力していたと思います。

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何度か休憩を挟んだのですが、その時に食べたのがこれ。
写真撮影をするのを忘れたのですが、個人的にはかなりヒットでした。

戦闘力五十三億

ユニバーサルスタジオジャパン・エセ攻略<その8>

着替え終えたタイミングで、頃良くドラゴンボールアトラクションの予約時間。
列に並びながら、「そう言えばおまけが貰えるんだっけ」と話をしていると、
クーラーバッグを持って回って来たクルーさんがこちらにやって来て、
「もう受け取りましたか?」と正に今話していたそのおまけを渡してくれました。

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受け取ったのは、ドラゴンボールの在り処を示したドラゴンレーダー、
巻物型の亀仙流指南書、そしてドラゴンレーダー型の飲むドリンクゼリー。
特にこのゼリードリンクが半冷凍のシャリシャリ具合でして、
あっつい最中にこりゃ丁度良いと、その場で一気に飲み干しました。
頭、キーンとした。甘くてチープ感のある味でしたが、でも美味しかったです。

さて、ドラゴンボールアトラクション、甥っ子君は凄く楽しかったようで、
上映中も前のめり&口半開きになって見入っておりました。
ただ個人的には、フリーザ様は兎も角、特に悟空さのCGに違和感があるのは、
古いファンだからでしょうか、あの鳥山絵が一番らしく感じてしまいます。
そして期待はしていなかったけど……チチさん、やっぱ出なかったよ。めそ。

夏空の真下にて

ユニバーサルスタジオジャパン・エセ攻略<その7>

再びNYエリアへ移動して先程購入したウォーターシューターの準備を終えた頃、
本日2度目? の「ウォーター・リ・ボーン・パーティ」が始まりました。
濡れることを考慮して、この手のショーは日中暑い時間に集中しているのかな。
今度は甥っ子君も水鉄砲を手に、母親と二人で張り切って舞台前へと参戦。
尚、濡れたくない&日焼けしたくない自分は、日陰の少し離れた場所にて待機。

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水濡れは防げましたが、でも一緒に参加するほうが絶対楽しいだろうな。
下手に日焼けすると、低温火傷みたいに水膨れが出来る肌質でして、
見苦しいレベルでの暑っ苦しい過剰な日焼け対策が、どうしても手放せません。

勿論、ショーが終わると甥っ子君は頭からぐしゃぐしゃのびしょ濡れっ子状態。
成程、着替えを持って来て良かったー。アドバイスに感謝です。

真夏に雪が降る

ユニバーサルスタジオジャパン・エセ攻略<その6>

早目の腹ごしらえを済ませ、ショップをのんびり眺めながら、再びNYエリアへ。
丁度到着した頃、「ウォーター・リ・ボーン・パーティ」が始まっておりました。
甥っ子君と少し離れて遠目で眺めている間に、姉がウォーターシューターを購入。
ラストにちょこっとだけ端っこの方から参加して、この時間のショーは終了。
少し移動して、ミニオン達のショー「ミニオン・クールタイム」を観ました。

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舞台斜め後ろの位置なので、正直舞台は触り程度しか観えなかったのですが、
丁度日陰になっていたことと、濡れる心配が無かったのがある意味幸いだったな。
なにせ、正面で観ていた方々のずぶ濡れ具合がそりゃもう尋常じゃなくて、
しかも最後は雪まで降るので、寒くて肩を抱いて震えていた方もいたぐらいでした。

瀬戸内の島巡り

旅行から帰って来ました、2016瀬戸内国際芸術祭巡りです。
正直、行く直前まで「今年はどうしようかなー」と迷っていたのですが、
いやあ、やっぱり行って良かったですね。すっごく面白かったです。

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今年は小豆島と豊島を巡りました。見応え、かなりありました。
人が少ないであろう開催時期ぎりぎり終盤を狙って行ってきたのですが、
全体的にかなりスムーズに、楽に閲覧出来たのではないかと思われます。
それでも、自分の要領の悪さとミスで、見逃しも多かったですけどね。

今回で開催3回目のこの芸術祭、夏季は終わりましたが秋季もありますし、
興味のある方には是非とも足を運ぶことをお勧めいたします。
芸術とは言えかなり幅が広いので、気軽にアートに触れる窓口としては勿論、
日常と少しだけズレたちょっとした宝探しや冒険気分が味わえますよ。

似ているような

なんだかシンパシーを感じるわ。

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髪の色とか、瞳の色とか。

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ほら、そっくりでしょ。

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モモコさんは二体同時にそれぞれ別々のネットショップに申し込みましたが、
先に我が家に到着したのは、こちら「ヒースの妖精」さんでした。
これ、本当に全く意図して無かったのですが、目の色といい、髪といい、
マイファーストネオブライスジェーンさんに似ているような気がします。
最初に申し込んだブライスさんはアニバのドフィーヌさんの抽選(当選)でも、
最初に我が家に到着したのはジェーンさんだったという境遇まで似ているな。

目元が凛とした

momokoドール、ヒースの妖精さん携帯写真撮影。



ブライスさんと違い、モモコさんは支えが無くても自立が可能。

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涼やかで透明感のあるきりっと目元の美人さん。目の色が綺麗。

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下着もちゃんと凝っている辺りが、流石ファッションドール。

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ブライスさんに慣れていると、モモコさんは肩幅広く見えてしまいます。
大人の女性向けのドールだけあって、デフォの服もスタイリッシュで、
細部まで凝っていて、おもちゃっぽい安っぽさがありません。
自立可能で、関節もしっかりしているのでポーズが作りやすく、
肌の質感もマットでテカリが無いので、写真撮影がしやすそうですね。
こちらもブライスさん同様、いろいろ楽しみたいです。

やっぱ宇治金時

たまたま父も母も甥っ子君も不在の、姉妹二人きりの休日。
夕食も二人だけだし、情報誌に乗っていたかき氷が食べたいと姉に誘われ、
久しぶりだし一緒にお出かけをしてきました。

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多分、今年最後のかき氷……になるかな? どうだろう。
氷がふわふわしてて、凄く口解けが良くて美味しかったです。
屋台や家のかき氷機で作ったものとはまるで違っておりました、成程。

姉とお出掛けすると、彼女の買い物の時間にやたらと占められがちですが、
今回は何故だろう、気が付けば二人でポケモン探しをしていました。
ミニリュウが欲しいと言う姉に、以前私がゲットした公園へと行きましたが、
結局ミニリュウではなくハクリュウをゲットしたとはこれ如何に。
私は捕り逃がしてしまったけどね……泣いてないもん。めそ。

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