カフェメモ、マールブランシュカフェ阪神梅田店。

京都の和スイーツのカフェです。
遅い時間だったので、殆どのケーキが売り切れており、パフェにしました。
パフェはサイズが二つあります。チビパフェとケーキのセットもあります。
勿論おっきいサイズを食べました。チビサイズは友人の注文です。
モンブランパフェを注文しましたが、底に入っているトロピカル系アイスが、
良い感じに酸味が効かせてくれて、全体のバランスが絶妙。
京都本店には本店限定ケーキもあるようなので、是非一度行きたいです。
カフェメモ、マールブランシュカフェ阪神梅田店。

京都の和スイーツのカフェです。
遅い時間だったので、殆どのケーキが売り切れており、パフェにしました。
パフェはサイズが二つあります。チビパフェとケーキのセットもあります。
勿論おっきいサイズを食べました。チビサイズは友人の注文です。
モンブランパフェを注文しましたが、底に入っているトロピカル系アイスが、
良い感じに酸味が効かせてくれて、全体のバランスが絶妙。
京都本店には本店限定ケーキもあるようなので、是非一度行きたいです。
クリスマスコフレ…って程でもないですよね。
クリスマス限定のセットを購入。ロクシタンのハンドクリーム三種です。

この時期は特に、手と唇が乾燥するのが嫌で、
常にリップとハンドクリームが手の届く場所にあります。
勿論、パソコンデスクの上にもスタンバイ中。
クリーム乗った手でキーボードを触るのもアレなので、
お休み時用の手袋をつけて、パソコンに向かいます。
ついでにハンドケアにもなって、一石二鳥か?とも思っています。
劇団新感線公演「鋼鉄番長」観劇。
久々のネタものですね。くだらなさがてんこ盛りです。褒めてます。
無駄に力一杯で、無駄に凝っていて、無駄にカッコ良いです。<愛
下ネタ満載なのに、あまりにも馬鹿馬鹿しくてえっちくありません。
舞台上でも突っこまれていましたが、古田氏は随分お痩せになりましたね。
今回は役者の降板が重なり、皆さん大変な思いをされたでしょうが、
空っぽ頭で楽しめる、観て良かったなと思える舞台でした。
観終わった後、セーラー服刑事な例の土佐弁が、頭から離れなくなります。

劇場の入り口に、演出のいのうえ氏がおいででしたが、
確か以前同じ劇場に見に来た時も同じ所にいらっしゃったな。
気付いた何人か、パンフにサインをお願いしてましたね。
あまりにも普通にスタッフ然とそこにいるので、
最初は気付かずびっくりしましたよ。
自分もサインをお願いしようかなーと悩みましたが、
ペンも持っていなかったので結局やめちゃいました。
ちょっと勿体無かったな。
こちらの劇団は、本当に毎公演、期待を裏切りません。
次回公演の案内はありませんでしたが、今からとっても楽しみです。

チキンカツレツ、バルサミコ酢ソース仕立て…だっけ?
美味しいものが食べたいなあ…と何気に呟いたら、
ランチに連れて行って貰えました。
チョコクロで有名なベーカリーレストランですね。
食べ放題の焼き立てパンがとっても美味しかったです。
胃袋の調子を考慮して少なめにパンをチョイスしたら、
「ご希望の種類がありますか?」と店員さんに聞かれました。
いえ、単に沢山食べられないだけなんです。気遣い、恐れ入ります。
ここってアンケートに応えると、しょっちゅうDMが来るよなあ。
子供の頃って春の桜は好きだったけど、
秋の紅葉が綺麗だとは特に思わなかったんですよね。
でも今は、同じくらい好き。

一年かけて作り上げる深みのある色彩は、本当に見事だと思います。
噂のお米で作るホームベーカリーが発売されたんですね。
いいなあ、欲しいなあ。
でも予約殺到で、品薄状態なんですよね、納得。
ホームベーカリーは長く愛用しておりまして、
何度か米粉や冷ご飯で作るお米パンにもチャレンジしていました。
お米パンって、普通の小麦パンよりも甘いですね。
普段は砂糖を入れずに食パンを作っているので、
甘くないパンに味覚が慣れているから、余計にそう感じるのかな?
もう少し品質向上と低価格化を見計らい、
必ずやゲットする所存でございます!<拳握りしめ
デジタルメモのポメラがガンダムモデルを出すとのニュースに、
思わず吹き出してしまいました。
ガンダムファンって、根強いな。
ガンダムって見た事はないし、特にファンって訳じゃありませんが、
公式サイトを見ていると、何だか欲しくなってきますね。
なんだ、このこだわり具合は。愛か?愛なのか?(笑)
…もし自分が買うならジオン軍仕様かな。
いえ、買いませんよ。
それに現在愛用の限定カラーの獅子丸(ポメラの名前)が、
今でも一番のお気に入りです。
買った当初は使うかな?と思っていたポメラですが、
振り返れば、結構良い感じに活用しています。
特にサイトの更新に関しては、現在必要不可欠。かなりお世話になっています。
こう、読んでいて呼吸困難になりそうに切ない話に憧れます。
胸が苦しくなるような、続きを読むのが辛くなるような、そんなシリアス。
でも、自分書く話って、どうもすっとぼけたものが多いんですよね。
一体いつになったら、自分の書きたい話が、思う様に書けるようになるのかな。
ちなみに、甘い話を書くのはもう諦めました。
適正ってあるんですよね、うん。自分には無理!
これは、余所様にお任せ致します。
「マカロン」より小噺。
ジャンル違い要注意。
以下、DB・カカチチです。
「この度は、誠に申し訳ございませんでしたっ」
深々と頭を下げに来た担当責任者は、初めて見る顔だった。
大きな瞳に、一つに束ねた艶やかな黒髪が印象的な、小柄な女。
担当が変わったばかりらしいが、最初の仕事がこれじゃ気の毒な話だ。
今回のミスだって、おそらく彼女は何も知らなかっただろうに。
まあ、事前に気付くことが出来たし、大事には至らなかった。
次から気をつけて貰えれば、とりあえずこちらとして構わない。
ただ、一応仕事上の責任として、形ばかりの厳重注意は伝えた。
泣き出しそうに歪められた大きな瞳。
心底申し訳なさそうに寄せられた眉根。
ひたむきに引き締められた丸みのある唇。
思い出し、小さく吹き出す。
真面目そうな奴だったな、妙な所で馬鹿正直だったし。
世間ずれしていない所は初々しいが、あんな調子でこれから大丈夫か?
あいつ、なんて名前だったっけ。
お詫びの品にと持ち込まれたマカロンを齧り、彼女の残した名刺を手に取った。
業者さんと営業さんかな?
自分で書いててアレだけど、お詫びにマカロンってのは無いと思う。