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こんな所で愛発見

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ハッピーの中にハートを発見。おお、こんなのがあったんだ!
でもこれ、一袋に一枚、必ず入っている模様、なーんだ。
この手のスナック菓子って、時々すごく食べたくなりますよね。
ぽたぽた焼○とか、雪○宿とか、カレーせ○べいとか、鶯ボ○ロとか…。

早いよホントに

10月のお題...金木犀・林檎・黒猫

「金木犀」
葉陰に隠れて袖を引く、わたしはここわたしはここわたしはここ



夜になると、ぼちぼち足先の冷え症が出て参りました。まだ10月なのに…。
とは言え、冬物を整理した際に、室内履きの古い靴下を一掃処分済み。
なので靴下屋さんとユニ○ロにて、今流行&人気のもこもこ靴下を購入。
これ、すっごく肌触りが良いですよね!只今、超お気に入り。
これから冬にかけて、かなり重宝しそうです。

大分とマシですが

歯医者さんの、抜歯後の検診。

医「どう、痛みは無い?」
私「(きっぱりと)痛いです」
医「うーん、見ている限りは大丈夫だけどなあ」
私「何となく鈍痛があって、すごく気になります」
医「どうしても、多少は仕方ないけどね」
私「資格試験前で、勉強していると気になってイライラします」
医「そっかー、気になるよね」
私「すいません。私の頭が悪いからです。歯の所為じゃ無いです」
医「痛み止め、渡しておくね(苦笑)」

そんな会話。
ええ、ドクターは悪くないんです。
いつも子供みたいな事言ってごめんなさい。

もうこんな星など

妄想というか、走り書き。

ジャンル違い、要注意。
以下、封神です。



「悠久の孤独…それに耐えてきたのだな」
差し出された手は、殺気を孕んでいた。
「さぞ、辛かった事であろう」
ほほ笑む瞳の奥には、裏があった。

それでも、本当はずっと待っていた。

望むのは、あの時消えた未来の行方を見極める事。
恐れるのは、見極めた―――その後。

終わりは、望む形にはならないかもしれない。
最後は、無念を残したままになるかもしれない。
それでもこの同胞は、何もかもに決着をつけてくれるだろう。
彼もまた、同じ刻を生き、その孤独を知っているからこそ―――。

「ゆくぞ、みなの者」

ああ、だけど。

「最終決戦だ」

彼はひとりでは無かったのだな。



ジョカさまは、姐己ちゃんとは違う意味で、嫌いになれないキャラでした。
たった一人で生きていくと言う事は、
倫理も道徳も自分一人で判断しなくてはいけなくなるんですよね。
歪んでしまっても、それを相談したり、正したりする相手がいない。
人は一人で生きていけない。生物学的にも、精神的にも。

いちゃついてます

ふと思いついたゆるい妄想。

ジャンル違い、要注意。
以下、楊太です。



発「で、おめえの好みのタイプって、どんな感じなんだよ」
望「…そうだのう。気障で、プレイボーイで、イマイチ抜けた自意識過剰…かのう」
楊「ちょっと師叔。貴方一筋の僕に、プレイボーイになれって事ですかっ?!」

お互いの認識の違い。

望「あとどっちかといえば、可愛いタイプかのう。母性本能をくすぐられるっつーか」
発「あー、おめえ、結構面倒見が良いからな」
楊「ちょっと師叔。僕の真似で誤魔化さないで、ちゃんと本当の事を言って下さい」

自分の中でこの二人は、いつも微妙にすれ違うみたいです。

望「じゃあ、おぬしの理想のタイプって、どーゆー感じなのだ?」
楊「聞きたいですか?」
発「やめとけ、太公望。どーせ、ろくなもんじゃねーぞ」

目をきらきらさせて、やたら言いたそうな王子。
でも、結局答えは。

楊「…怠け者で、ずる賢くて、お子様ジジイで…」
望「わしに喧嘩を売っておるのか?」
楊「ここから先が良い所なんですって。黙って聞いてて下さいよー」
発「のろけなら、俺のいねートコでやってくれよな」



思う事があって、コミックスを引っ張り出し、ジョカ戦を読み返しました。
改めて、ジョカとフッキの切ない関係が気になります。

黄金色の黄昏時

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圧倒される空の色を眺めながら。

地に咲く悲願花

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黄色い彼岸花を、ご近所さんのお庭にて発見!こんな所に!
可愛いなあ、何だか彼岸花には見えないですよね。
あの妖しさと言うか、神秘性が無くて、むしろポップ。<偏見

そう言えばここ数日前から、道を歩いていると金木犀の香りがします。
最も季節の移り変わりを感じる薫りの一つ。そうか、もう秋なのか。
…旅行に行きたいな。

いたいのいたいの

口の中が気持ち悪いです。理由は勿論、親知らずを抜いたから。
もう一方の下の歯を抜いた時もそうでしたが、上の歯を抜いた時に比べ、
鈍痛と違和感がなかなか抜けません。ううう…。
特に今回は生え方が悪い歯みたいだったので、尚更なんでしょうね。
我慢できない訳じゃないけど、気になるので、未だ鎮静剤を飲んでいます。
そんな調子でご飯は食べれるの?とも聞かれるのですが、
食欲は決して衰えないので問題なし。痛くても食う!
でも、大口を開けれないので、何でもかんでも小さく切って口に運びます。
デニッシュパンも、ナイフとフォークで食べてます。お上品です。
某スタバのマカロンもかじれなかったので、粉々に砕いて食べました。
マカロンの可愛さが台無しになった気分でした。そんなセンチメンタル。

実で無く花だけど

9月のお題

「無花果」
もっちりと剥き身の白い肌、歯を立てた弾力に、熟女の芳香が漂う



アダムとイブの食べた木の実は、無花果との説もあるそうです。
理由は、木の実を食べた直後、二人は無花果の葉で自分の体を隠したから。
林檎という記述は、何処にもされていなかったそうですが、これ本当?

最近、母が無花果のコンポートを作って、冷蔵庫に入れてくれています。
某ワインバーは、おつまみに干し葡萄と干し無花果を出してくれます。
生で良し、煮ても良し、干しても良し、結構万能ですよね。

年末恒例のアレ

ずーっと買い物を控えていたのですが、そろそろ我慢の限界に達しそうです。
やばい。こんな状態で何かのきっかけが出来たら、凄い勢いで散財しそうだ。
しかもそんな矢先、コスメのクリスマスコフレのお知らせがちらほらと…。
一応、絶対に外したくない二つは既に予約済み(早っ)なのですが、
気になるものがあと3個程あって、かなり悩んでおります。3個て…。
プレゼントにもぴったりだし、前から欲しかった物だし、お値段的にもお得だし、
今しか買えない限定品だし…でもどれも、無くて困るものではないんだよね。
どうしよう…ネット注文か、店頭に受け取りに行くか…。(その段階かっ?!)

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